【イベントレポート】JUNGLE BREWERY(ジャングルブルワリー)が第10弾のクラフトビールの乾杯イベントを開催!

JUNGLE BREWERY(ジャングルブルワリー)は、代表 島袋尚美の「環境に優しい国産のクラフトビールを作りたい!」という想いに共感したスタッフで運営している、クラフトビールのメーカーです。

最近、だいぶ気温が暖かくなってきましたね。外飲みが楽しい季節になってきて嬉しい限りです。

さて、今回は3/16に開催したクラフトビールイベントのレポートをお届けします。

焼き芋のクラフトビール「YAKIIMO SKUNK(ヤキイモスカンク)」で乾杯!

2月22日に東京都 港区 新橋にあるLAMP 新橋汐留店というイベントスペースにて、クラフトビールイベントを開催しました!

今回の主役も前回に引き続き、焼き芋のクラフトビール「YAKIIMO SKUNK(ヤキイモスカンク)」です。

焼き芋のクラフトビールはすごく珍しいんです。

苦みが抑えられていて、風味は完全に焼き芋。そして最後に甘さがやってくる、デザートのようなクラフトビールです。

飲みやすい上に、アルコール度数は7%と一般的なビールよりも少しだけ高いので、飲みすぎ注意!参加してくださった方の中には顔が真っ赤になっている方もいらっしゃいました。

また、ビールイベントということもありビール好き同士の会話にも花が咲きました!

参加後には「にぎやかで楽しかった」「話しすぎてあっという間だった」「たくさん開催してほしい」など、嬉しいお声もたくさんいただき、スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。

来てくださった皆様、本当にありがとうございます!

さっそく次の新作ビールも製造中!

JUNGLE BREWERY(ジャングルブルワリー)の第10弾のクラフトビールである「YAKIIMO SKUNK(ヤキイモスカンク)」をイベントで提供するのは、今回がラストでした!

そして!さっそく次のクラフトビールも製造中です!

次は、規格外のイチゴをたくさん使ったストロベリーサワーエールになる予定です。

代表 島袋尚美と私たちJUNGLE BREWERY(ジャングルブルワリー)のスタッフが大事にしている、「SDGsに貢献するアップサイクルなビール」というテーマは変えずに作ります。

また、ビールを片手にいろんな人と交流できるビールイベントも引き続き開催していきますので、ぜひ一度ご参加ください!

おわりに

次回のイベントは、第11弾 クラフトビールの開栓イベントになる予定です。

YAKIIMO SKUNK(ヤキイモスカンク)の提供は3月のイベントで終了しますが、次も農家さんと協力して環境にやさしく美味しいクラフトビールを作りますので、こうご期待ください!

みなさまのご参加をスタッフ一同心よりお待ちしています。

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【JUNGLE BREWERY(ジャングルブルワリー)】

「たのしいはツクレル」をテーマに、島袋尚美をはじめとするビール好きが立ち上げたクラフトビール事業。フードロスの観点から規格外野菜を活用し、SDGsに特化したアップサイクルなクラフトビールづくりを行っています。

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【島袋尚美(しまぶくろ なおみ)】

株式会社ゆいまーるの代表取締役社長。『若者のエンパワーメントを通じて、日本を元気に』を理念に、JUNGLE BREWERY(クラフトビール事業)、Itoop(ITコンサルティング)、ビーガンコンサルティング、講演、営業代行などに取り組んでいます。28歳で独立した後に国際結婚を経て、現在は子育てをしながらママ社長として活躍中。